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明日からあちこち旅に出ますので、これがラストブログです。次の更新は日本から!
※何か今、『エースを狙え!』が読み返したい気分なんで、帰国が楽しみになってきた。 (←どんな理由だ) さて、学校の中退で急遽必要になった旅の準備が終わって「ホッ」とした次の瞬間、 私がした行為は「猛烈にぶっちギレる」ことでした(汗) 暖簾に腕押しのノラクラした学校の対応、話が通じず全く誠意のない留学サポート担当(男性)、 件の変態ホストパレンツ、「お前ら全員、『ボッ○ン地獄』に落ちてまえ!! 」と。で、厳っ重に抗議しました。 「ホストファザーに拉致監禁及び痴漢をされ、 怯え隠れてドアは荷物で塞ぎ、 痴漢撃退グッズを枕元に置いて寝て、 最後は夫の愚行を知ってトチ狂った ホストマザーに掴みかかられ罵倒された揚げ句、 ぶん殴られるのがホームステイですか? 件のホストファミリーに渡した滞在費の意味がわかりません。 返金して下さい。」と。 |
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以下、ハッキリ言って消してしまいたい嫌な記事ですが、必要悪文かな・・・と思い、
残すことにしますが、当時の文章が相当混乱しており、ちっとも正しく事態を伝えきれてないので、 多少書き換え・補足を行いました。 優しい年老いたホストマザーには彼女の夫が痴漢であることを言わず、 別の理由を作って、土曜日に家を出たはいいけど。 私が家を出たその日のうちに家に残っていたスペイン人の女性が ホストファザーに襲われてしまいました。 学校も私も「被害に遭うのは日本人だけ」と思ってました。 よく考えたら、どーしてそういう「思い込み」をしてたんだろう。 確かに私が居る間、そのスペイン女性にホストファザーは何の興味も示さなかったし、 近づきもしなかったし、過去に山ほど留学生の面倒を見てきた件のホストファミリー宅では クソジジイの痴漢被害者が 「全員日本人女性だけだった」こと、 「他所の家で起きた事件も日本人女性」だったことから、 痴漢は「大人しくって、黙っていてくれる日本人」を狙うんだとスッカリ思い込んでて・・・。 そのスペイン人女性は、次の留学生が次の土曜まで来ず、痴漢の家に一人っきりだし、 英語も不自由だしすごく恐かったろうと思う・・・心配で電話したときは落ち着いてたけど、 よく朝、学校の前であったとき、「大丈夫!?」って走りよったら彼女は泣き出し、 ブルブル震えながら怯えて、本当に可哀想だった。 私が去って、二度と女生徒が紹介されなければ、オバアサンと孫を傷つけず それで全て丸く収まると思ったんだけど甘かった。 確かに、当事者の私も、学校も変態性犯罪者の気持ちや行動の予測なんか、 その時まではわかるワケもなく・・・見通しがかなり甘かった。 (学校の管理者が女性ばっかだったのも仇になったのかも。男性ならも少し予測つきましたかね?) ↑ ってゆうか、大間違いです。 相手はイカレの性的変態で、ターゲットが居なくなれば、次の狩場へ移動するだけです。 私は同じ被害者で状況もよくわかるし、英語が未熟な彼女の全面サポートをすることに決め、 彼女は学校に何があったかを話し、 即日中に新しい家に越すことになり、一旦ホストハウスに荷物をとりに戻りましたが、 その際、彼女はホストマザーに理由を話しました。 それを聞いたホストマザーは逆上し、付き添いの私に向かって、 「今まで25年間(?)、80人もの生徒を世話してきて、その間、途中で家を変えた生徒は 他にはいないのに、これは最初に家を変えたお前が諸悪の根源で、嘘つきで、 彼女にも変なことを言ったんだろう」 などと吼えながら、そのまま私に襲いかかり、激しく掴み、ゆさぶり、殴りつけ、 突き飛ばしてきました。 (死にかけの老婆やから労わらないと、と思ってたのに、めっちゃ元気でびっくりしたわ。) ・・・一体どーゆーわけ? 何で私が「諸悪の根源」で「原因」なの? ↑ 同じ被害者のやっぱりスペイン人女性が私に言ったように、このホストマザーは過去にも他の生徒が 夫の痴漢行為の被害に遭っていることを知っていたのでは? あのトンチンカンな錯乱ババアに道であったら殺されそうな勢いなので、 今日はエージェントに連絡して、こんな学校はもう中退しようかと思ってます。 散々です。 気持ちは非常に冷めきってます。 それでも別にイギリスが嫌いにはなりませんが、この町は「大嫌い」になりました。 みんなが大騒ぎしてる中、父からひとつも連絡が無いのは どんだけー、 ですね(--;) 私も父の存在を忘れてましたけど、今日思い出してむかっぱらがたってきました。 お土産ナシで対処したいと思います。 |
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新しい町に来て二日でホストファザーによる痴漢被害に遭いました。
「町を案内する」と言って、バイクに乗せ、逃げられない場所へ連れて行き、 痴漢行為に及ぶのです。そのまま、ガレージに閉じ込められて再度触られ。 (今ココで、殺されたり犯されたりしても適わんので、逃げつつ逆上させないようにもしつつ) その後は二人きりになったほんの数秒とかでも、触ったりしてきました。 (勿論、人が居るところでは、人を大声で呼んだり「やめろ!!」ゆーて避けきりましたけど。) ホストマザーは優しくステキな人です。 彼女の夫が痴漢行為を働いてると知り、年老いた(めーっちゃヨボヨボです)彼女に ショックを与えることになったりしたらと思うと・・・胸がつまり涙が出ます。 家には彼女の娘と孫もいて、せっかくみんなと仲良くなったのに!(許せない!腹立つ!) 私がこれを通告すればホストマザーや彼女の家庭は崩壊してしまう。 私は人様の家庭を壊しに日本からイギリスに来た訳ではないし、変態ジジイ以外の 善良な家族を傷つけたくない。 ・・・だから、言うべきかどうか悩んだ末に何人かの先輩に相談して意見を聞いてみたら、 私が全てを語り終える前に(しかも遠回しに言ったのに)、 「私のホストファミリーの住所がどこで、どういう家族構成で、どういう手口で痴漢をされるか」 ということまで、先輩達は知っていた!!! 私のホストファザーは日本人を狙った痴漢の常習犯だったらしい! そして過去、あの家庭に滞在した複数人の「日本人留学生」が同じホストファザーによる 痴漢被害に遇っていたことまで判明! 何故そんな痴漢常習者が野放しになり続けていたかというと、短期留学だし、 みんなホストマザーのことやその家族が好きだから、彼女に気を使って我慢して 「何も言えなかった」 とのことらしい・・・。 ↑ 後日追記:ざけんなバカ日本人ども!!私もさっさと「暴露」して、トンズラしいな!! って思いますが、実際、あのしわくちゃのオバアサン(もうすぐ死にそう←失礼。)見て 彼女とその13歳の孫の絆を見てたら「言えない」気持ちもわかるとは思うで・・・。 |
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」と。








はキャンセルして、帰国日も予定より大幅に変更したけど、


