イギリス留学 ホストファザーによる痴漢(&拉致監禁)犯罪。
新しい町に来て二日でホストファザーによる痴漢被害に遭いました。

「町を案内する」と言って、バイクに乗せ、逃げられない場所へ連れて行き、
痴漢行為に及ぶのです。そのまま、ガレージに閉じ込められて再度触られ。
(今ココで、殺されたり犯されたりしても適わんので、逃げつつ逆上させないようにもしつつ)

その後は二人きりになったほんの数秒とかでも、触ったりしてきました。
(勿論、人が居るところでは、人を大声で呼んだり「やめろ!!」ゆーて避けきりましたけど。)
 
ホストマザーは優しくステキな人です。
彼女の夫が痴漢行為を働いてると知り、年老いた(めーっちゃヨボヨボです)彼女に
ショックを与えることになったりしたらと思うと・・・胸がつまり涙が出ます。

家には彼女の娘と孫もいて、せっかくみんなと仲良くなったのに!(許せない!腹立つ!)
私がこれを通告すればホストマザーや彼女の家庭は崩壊してしまう。
私は人様の家庭を壊しに日本からイギリスに来た訳ではないし、変態ジジイ以外の
善良な家族を傷つけたくない。

・・・だから、言うべきかどうか悩んだ末に何人かの先輩に相談して意見を聞いてみたら、
私が全てを語り終える前に(しかも遠回しに言ったのに)、
「私のホストファミリーの住所がどこで、どういう家族構成で、どういう手口で痴漢をされるか」
ということまで、先輩達は知っていた!!!

私のホストファザーは日本人を狙った痴漢の常習犯だったらしい!

そして過去、あの家庭に滞在した複数人の「日本人留学生」が同じホストファザーによる
痴漢被害に遇っていたことまで判明!


何故そんな痴漢常習者が野放しになり続けていたかというと、短期留学だし、
みんなホストマザーのことやその家族が好きだから、彼女に気を使って我慢して
「何も言えなかった」
とのことらしい・・・。
  ↑
後日追記:ざけんなバカ日本人ども!!私もさっさと「暴露」して、トンズラしいな!!
       って思いますが、実際、あのしわくちゃのオバアサン(もうすぐ死にそう←失礼。)見て
       彼女とその13歳の孫の絆を見てたら「言えない」気持ちもわかるとは思うで・・・。
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【2007/09/01 16:56 】 | イギリス留学 | コメント(1) | page top↑
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