三度目のグアム。(前半)
ひょんなことから、グアムへの旅行も、ついに三度目を迎えました!rainbowキラキラ
もう御馴染みの夜のグアム空港。
guam

今回、英語が喋れるので、海外でも常にリラックス出来たかな?
※正しくは、英語が喋れる、つーよりか、単に外人さんが「外人」に見えなくなって日本人に
 話しかけるのと同じになったってことと、下手な英語を話すことに慣れただけかなー。clover
(ちなみに、グアムでは基本的に日本語通じますの、あんまし英語要りませんけどネ。)

入社以来、ずーっと探していた「スペイン小橋」も見つけたし。星×2
guam

恋人岬は今までで一番海が綺麗だったような。
guam

真下を覗くとこうなる。(メチャメチャ高い。)
guam
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【2007/10/31 21:20 】 | 旅&観光(海外) | コメント(1) | page top↑
デーモン・ゴフさんの故郷、イギリスはボルトン(BOLTON)へ。
実は、前回のブログは今回の記事の為の前フリだったんですけどね。(^_^)y
前のブログで書いたように、黄昏時、イギリスの黒緑の川面をボヘーっと独りで眺めつつ、
バッドリードローンボーイの音楽を聴いていたら、

About a BoyAbout a Boy
(2004/11/09)
Badly Drawn Boy

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「何でこの人、地面にしっかり足の着いたヘブンリーな音楽や世界を作れるんだろう?」
と、疑問に思って、また、『趣味が音楽鑑賞』の割にはクラシック以外のコンサートに
行ったことがないのもあり・・・、(←人に話すとき、なんか説得力ないのよね絵文字名を入力してください

「よっしゃ、ここは一発好きなアーティストの故郷を見てきてやれ!jumee☆SaturdayNightFeverLキラキラ
と、わざわざマンチェスター経由でボルトンまで行ってきました!!

ボルトン駅を出てすぐの風景。
ボルトン

駅の窓には銃弾を三発ブチ込んだような痕が残ってましたが、
先にリヴァープールのスラム街を見てきた(迷い込んだ)こともあって、
あんまし気になりませんでした。(印象には残ってるけど)

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【2007/10/25 15:08 】 | イギリス旅行 | コメント(0) | page top↑
イギリスとBDBと私。
イギリスに行ったら、運とタイミングが良ければ「Badly Drawn Boy」のライブを見に行こうと
思ってたけど、運もタイミングも合わず、9月2日以降、デーモンさんはぱったりライブツアーを
止めてしまったので完全に見聞きすることはなかったデス・・・。sc04汗

・・・つーか何故夏しか働いてないんだよー!!(TUBEか!!)

Something to talk about(Badly Drawn Boy)
※このプロモ、映画「About a boy」のサイドストーリー(?)になってます☆
 最後の最後までデーモンさんが超カワイイ!うぎゃー、ラブラブ〜ハートBrilliant


ただ、このプロモにより、デーモンさんにも「痩せてる子供時代があった」と想像させられ、
・・・なんか、ショックを受けつつ・・・。がっくり
(だって、普通の少年が「ヒゲで出バラの帽子被りっぱなしの中年」になったってことでしょ)

BDBの音楽って、よーは和み系POPSですが、現代人が普通に生活してて、ついヘコんだり、
腹が立ったり、不安になったり、孤独になったり、そーゆー、誰もが持ちえるネガな感情が、
彼の音楽を聴いてると『物語化(ドラマ化)』しちゃって、何か「当たり前」とゆーか、
人生の中のネガな部分や出来事も自然に受け入れられるん・・・ですよねん・・・。(^^;)

ってなワケで時には「ハーブティー」みたいに重宝してます。グッ星×2

イギリスでは某変態ホスト○ジイと一緒にいる時間を避ける為、食後は日が暮れるまで、
その辺を一人でフラフラとしてました。日没の遅い国で良かった。(夏場のみ)

そのときは公園のベンチでBDBの音楽を聴きながら、
白鳥やら鴨やらアヒルやらガチョウやら、その他の鳥がノラクラ帰宅していくのを
ボーーーーーっと何時間も見てました。

STAV

STAV

本当にここの夕暮れはキレイで・・・・・・
さすがに『独りの時間が大好き。(←悪癖デス)』な私でもチョットさみしくなったかな。
【2007/10/24 12:40 】 | 音楽 from UK☆ | コメント(0) | page top↑
イギリスこぼれ話 白鳥と私の思い出。
もう完全に夏も終わりだなぁー。・・・いや、夏はとっくに終わってるんだろうけど、
一週間前まで半袖で暮らせたから、気持ち的になんか。(^^;)
今くらいの気温でイギリスの8月後半か9月前半かな・・・?
寒くなってくるとイギリスで着ていた洋服を着たりするから、当時の記憶が甦るのよね。

で、今日思い出したのが、「白鳥はアホで生意気だった」という事実。ピヨ

白鳥っつーものはイメージ的にもう少し
「優雅」で「知性」と「慈愛」のある「美しい風格のある」生き物だと思ってたけど、
実際のところは、
「バカで大食いで生意気で短気で、エラソーで意地悪(←他の鳥に対して)」で、
すぐキレて「シャゲー!」とか威嚇してくるし、地上じゃ子供蹴散らかして泣かせてるし、

何回、「こんにゃろう!喰ったろか!!怒りと、思ったことか。

「公園の芝生を自由に踏む権利」及び「人間の尊厳」をかけて白鳥とマジファイトしたり
するワケにもいかないので、ある日から、ヒマな時間を使って奴らを調教してみました。

左下は「マジファイトの末にマット(川?)に沈めた」・・・のではなく、お食事中の白鳥様。
白鳥

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【2007/10/22 22:07 】 | イギリス留学 | コメント(2) | page top↑
やっぱりアジア人コンプレックス。
昨日は熱にうかされ、変なグチをブログに書いてしまったので、ちょっとバツが悪く、
今日は頑張ってブログ更新してみます。(^_^;)

最近はネットで無料で「私の名前はキムサムスン」が見れるので、ハマりまくりです。
「SATC」以来、ゲラゲラ笑いながら見てるドラマかも。ハート
ただまぁ、このドラマのせいでイギリスの友人を思い出して、アウェイシックに拍車が
かかってる気がしますけど・・・。(しかしデカイな、キムサムスン。)

海外といえば・・・覚悟はしてましたが『日本人としてのコンプレックス』が若干・・・。
キム・サムスンを見ていて思うんだけど、私も大概ゴツイ女なので、海外に行けば「小さく」なって、
腕の中、胸の中にスッポリ入れる小さなサイズになれる、と、『夢見ていた』んだけど・・・。

世界の女子の標準身長は私くらい(165cm)でした・・・。←ガッカリ。

っつーか、ヨーロッパ人、背が低いぞ!!日本と変わらないじゃん!!!
ただ、噂通り、ヨーロッパ圏でも、ドイツ人とジャーマンパートのスイス人は背が高かった。

まぁ、クラスのヨーロッパ女子陣が同じ身長なワケで、目線が一緒だし、話しがし易いのね。
ある日、スイス人、ドイツ人の四人組で遊びに行ったけど、全員同じ身長だったワケですわ。
ほんで、バス停のベンチに座った瞬間、

「オイ、何か一人だけでけえよ、私!!(座高)」

そして、みんなで集合写真を撮ったらば

「やっぱ、でけえよ、私!!(顔が)」

・・・めくるめくアジア人コンプレックス・・・。
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【2007/10/17 09:58 】 | イギリス留学 | コメント(0) | page top↑
インド版「スリラー」
帰国してあっという間に二週間。
一昨日からやっと「夜寝て朝起きる」ことが出来るようになったけど、
就活、不動産の物件探し、大掃除等、連日連夜の無理がたたってか
『どかん!ぼかん!』という爆発音で目が覚めたら、息してなかったがーん
しかも起きたら全体力使い切ってた。(よく生きて目が覚めたなぁ汗

爆発音は心臓の音だったらしい。sc06

このままビート・アップし続ければノーメイクでマリリン・マンソン状態を超えちゃうわ。きのこ 

次は多分、こんな感じに進化するかと。↓↓

インド版「スリラー」(この人、イイ感じに体締まってませんナ)


ゾンビ状態の私ですが、今後はこのテンションで就職活動も頑張りたいと思います!グッ

【2007/10/12 14:53 】 | オススメ | コメント(0) | page top↑
イギリス:ウォーリックキャッスルこぼれ話
引き続き、「ウォーリックキャッスルレポ:こぼれ話編」です。

前述の通り、ウォーリックキャッスルには様々なパフォーマーが居て、案内を兼ねた
コスプレスタッフが城内(といっても城外の庭ですが)をウロついてます。

そこで、背が高くてソフトデブ(好みの体型)のがっしりした男性スタッフがいたので、
「まぁ、ステキ!ラッキー はぁと by.hisokaきらきら.
と即効で写真撮影をお願いしたところ、彼は気前良く了承してくれると共に、
力強く私の体を抱きしめ、引き寄せてくれました。

このスキンシップの多い海外スタイルの写真撮影に大満足!と、思いきや、

・・・何か腰に異変が・・・。

このお兄さん、私の腰を抱いているのはいいんだけど、指先2,3本をモゾモゾ動かす。
(しかも長い!)

「えっ? 私をこしょばしてる!?」
「それともコレは何かのジョーク? この人、只今、突っ込み募集中??」
「それとも私の贅肉をつまんでみたいだけなのか!!?」

いや、この動きは・・・

コイツ、どさくさに紛れて私の服で何か拭きゃーがったな!!
(丁度お昼時を過ぎた頃だったし・・・・・ポテチ?)
ウォーリック
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【2007/10/06 10:47 】 | イギリス旅行 | コメント(2) | page top↑
イギリス:ウォーリックキャッスル。
帰国後、部屋の片付けも50%(まだ半分・・・)済み、兄夫婦の出産祝い用のピン札も
ゲットしたし、ネットで就職情報もチョロチョロっ見たし、少しは「前進」した気がして、
気持ちが大分落ち着きました。(時差ボケは相変わらずだけど)

ブログも過去の記事にアレコレ修正や画像を加えたし、イギリス留学記、旅行記も
更新出来そうです。
何故か大人気だった「チャラ」の画像も以下にあげましたので、興味があるならどうぞ。
「2007/08/20 チャラチャラした例の男の正体判明。」


イギリスでは、いろいろな宮殿やお城を見ましたが、今回は「ウォーリックキャッスル」の
レポ(?)をあげたいと思います。
公式サイト:Warwick Castle 

この城は「ストラットフォード・アポン・エイヴォン」近郊に建っているんだけど、数ある城の中でも
最も「少年的・冒険的」なロマン(欲求?)を満たす作りのお城ではないかと思います。
ウォーリックキャッスル

ウォーリックキャッスル
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【2007/10/05 15:44 】 | イギリス旅行 | コメント(2) | page top↑
イギリス留学 結局のところ。
イギリス留学、何かと事件に巻き込まれましたが、結局のところ「良かった」です!LOVEのハート
・・・どーしても、二件目の留学先に関しては納得いかない部分、複雑な心境もありますが・・・ま、いっか。

『脱サラ留学生チーム』 とパブで飲んだりとか。(笑)アップロードファイル

脱サラ留学生チーム

夜の海岸に座って花火を見たりとか。(感動)花火
イギリスの花火

イロイロな国籍の同居人(ホストメイト?)にも出会ったし。ドイツ
(↓このテンションの彼と同居・・・。)
ホストメイト

次のホストメイト(左)は日本人留学生との痴情のもつれ?に付き合わされて
面白かったし。(爆)ポーランド
lucasandkenny
(好青年だけど超ナルシストの韓国人と、秀才スケベキャラのポーランド人のナイスコンビ。)

唯一女の子のホストメイトとは沢山遊んだなぁ☆スペイン
kalmen

何やかんやあって移動した「最後のホストハウス」は美形一家だったし。イギリス
ジュード・ロウみたいな二人の息子もナイスでしたが、お父さんに萌えでした。(ふっふっふ)

結論、

いろいろあったけど、素敵なサマータイムでした☆
朝日

※もう一回イギリスに留学したいかと聞かれたら「YES!」です。earth
 但し、変態ホストファザーがいないところに限りますが。(^_^;)
【2007/10/03 14:57 】 | イギリス留学 | コメント(0) | page top↑
イギリス留学の結末。
今日、留学サポートの会社から正式な謝罪の電話が来て、
学校及び、変態ホストファミリーの処分が正式に決定しました。ひやー

1.私が支払ったホストファミリーへの滞在費用は全額返金。
2.私が学校をキャンセルした費用も全額返金。
3.変態一家はホストファミリーの資格を永久に喪失。
  (彼らはこれで老後の楽チンな仕事を失くしました)
4.留学サポートの会社は学校への生徒の斡旋を打切り。
  (例の学校に行きたいという依頼が合った場合、カスタマーに事情を説明。)
5.留学サポート会社は留学説明会の際に、海外での性的な問題の対処、
  その際のサポート体制について説明を追加する。

・・・とのことです。
ただ、返金費用は学校からもぎ取るのが困難な為、留学サポートの会社が立替だし、
件の変態一家に支払った私がコツコツ稼いだ血汗の滲んだお金は取り戻せないので、

  どーなんだろー。がーん

って思ってたけど、留学サポート会社曰く、

  絵文字名を入力してください 今回は日本の勝利です!!ふじさん 

とのことです。
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【2007/10/02 10:59 】 | イギリス留学 | コメント(1) | page top↑
「デュエリスト」のカン・ドンウォンにマジハマリ。
帰国した翌日、時差ボケと旅疲れでフラフラの私に姉からの強いススメで見させられた(?)
「デュエリスト」という韓国映画の主演男優カン・ドンウォンにマジハマリです。

まぁ、刺客(女性と見まごうばかりの美形の男)と警察(男装?の女性)が
報われぬと知りつつ、好き合いつつ、戦う・・・って程にもストーリーはなく・・・(汗)

とにかくこのカン・ドンウォン演じる「悲しい目(役名)」がいかに美しく、美しく、美しいか、
っていうのを美々しい色彩の映像と美しい武術?シーンとヤキモキさせるチラリズムと
スローモーション満載で堪能しまくれる映画です。
ヒロインは変でしたが、それもまた、味がありました!
kansama

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【2007/10/01 11:06 】 | オススメ | コメント(0) | page top↑
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