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今日はガス欠。
日本のこの湿気まみれの冬(世間は乾燥してるといいますが)が苦手で、 この時期はどうも体調が安定せず・・・うう〜ん・・・。 こういうガス欠の日には、やはりビヨ様(Beyonce)+ディスチャのライブ版のDVDと アギ様(Christina Aguilera)を見て、お助け頂くしかござんせん!! Christina Aguilera - Aint No Other Man う〜ん、やっぱ、エネルギー貰えるわ・・・(^^)☆ アギ様のお気に入りはコチラ。 Hurt Lady Marmalade (←ピンじゃないけど「女祭り全開」です☆) ビヨ様のヘビロテはコチラ。(ビヨ様はプロモよりLIVE版の方が圧倒的にイイです。) Beyonce - Deja Vu Beyonce - Crazy In Love Destiny's Child - Survivor しかし、『Deja Vu』のプロモ、「来るぞ!」と分かってても後半ウケますね。 ※プロモ後半=アダモちゃん+南斗水鳥拳+アホの坂田ダンス。 ・・・よし、アギ様もビヨ様も見たし、「何か女に生まれて楽し〜ぜ〜!」って 無駄にテンションアップ&パワーアップしたわっ、オ〜ホホホ!! よーし、午後はピッチピチにフンドシ締め直して(←!?)がっつり頑張るぞー!! |
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海外ドラマの「HEROES(ヒーローズ)」今、「Super Drama TV」で見れるみたいですね。
Super Drama TV HEROES(ヒーローズ)公式サイト これで、「HEROES」が日本でも有名にならんかと期待しています。 実は、私がイギリスに行った際、「HEROES」のTV一挙放送に出くわして激ハマリ。 毎晩7時にはホテルに戻って、帰国日まで張り付いて見てました! メッチャ、ハラハラドキドキもんです、あのドラマ!オススメ!! Heroes - Hiro Nakamura's funniest Scenes YATTA! そうそう、主人公の一人の「ヒロ」さん。(アメリカで大人気らしい・・・) 彼は典型的なジャプリーマンの設定なので、英語は話せず、 「海外ドラマだというのにセリフはほぼ全部日本語(※)」です。 ※後半は見てないですが、行く行くは英語を話せるようになるみたいですね。 尚、イギリスで「ヒロ」を演じてる方(本当に日本人)の英語インタビューを見ました。 役柄のヒロ(=「テンション」も「声」も高いオタクの中年日本人)とは正反対の、 話し方や声、振る舞いもまったりエエ感じに落ち着いた男性で、なんか、カッコ良かったです。 |
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イトコに言われて判明したんですが、YOUTUBEから「OH!MIKEY」の動画、
ほぼ消滅してたのね・・・。(去年の秋は豊作だったのに〜!見とけば良かった!!) 正直、あのブラックコメデイは、高いお金を出す(本気)よりも、タダ同然で見て、 「HA−HA−HA!」と、笑い流したいんですが・・・。 一方、「ポピーザぱフォーマー(Popee The Performer)」はYOUTUBEで全部見れます。 こっちもブラックギャグですが、一応、DVD全部持ってます(笑) ポピーは音楽が良かったので、サントラの売れ行きも良かったらしく、 オープニングの曲もカラオケで歌えちゃいます・・・。(歌詞を見てビックリしたわ) Popee The Performer 17 Poison 個人的には、 5話 Fire Breather (例の生意気な宇宙人が初登場。←好きなキャラクターです。) 10話 Gunman (最初に見た話で、人気も非常に高い。) 11話 Swallower (私的には爆笑ですが、笑点の違う「普通の女の子」達に見せたらドン引きでした☆) 28話 Alien (エイリアンものでは一番好きな話) 33話 Mirror (☆×5。ヤケクソなこのシリーズの中で一番良く出来てたかと。) やっぱ面白いね、ポピー。キャラもカワイイし。 ![]() ポピーザぱフォーマー 公式ページ 第3話の「Acrobatics」で「レジェンドオブマナ」の「月夜の町ロア」の曲が 使われてるのが不思議です。(クリエイター同士がお友達なんでしょうか?) |
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新進気鋭の若手クリエイターさん達が作成したアニメはどれも面白かったですが、
内容や画風の面白さ、個人的な私の趣味でもってサイコー傑作だったのが、 名取 祐一郎(なとり ゆういちろう)さんのアニメの「鳥獣剣士」!! ![]() ![]() ネタバレになるので、内容は触れませんが、完全な日本画タッチのアニメで、 内容はお子様の教育上にもよろしく、そして大人にはテンドンを含んだジョーク (あのノリとセンス、東京出身とは思えない〜)も含めつつ、この作品、ホント大好きでした。 切り絵アニメ作家 名取祐一郎さんのホームページ 観客みんな、笑いながら観た楽しい作品ですが、個人的には、 狐が狸を竹刀でボッコボコにした後に出てくる「タンコブだらけの狐の顔」もセリフも大爆笑で、 その『ボコボコ狐』のシーンではまだオチの手前にも関わらず、 ずーーーーーーーーーっと爆笑 してたのですが、 場内は、 しーーーーーーーーーーん。 (・・・みんなメッチャ真剣に観とる・・・。) でも、隣に座ってる友達もずーっとクスクス笑ってるので、 「やっぱ面白いよねぇ、ボコぎつね。」 と、一人納得していたら、友人曰く、 「みんな笑ってない『ひどい状態(顔面ボッコボコ)の狐』を見てずーっと笑い転げてる シュールなアンタにウケてた。」 とのことで・・・。ガガーン。 ![]() ↑ そーゆー友人の笑いのツボもシュールだ!!(ムキー!!) ![]() ![]() ※離れた場所の姉(各自の友人と別行動でした)も同じシーンで独り爆笑していたらしい・・・。 アニメーションスープ上映会 Vol.6 ~animation soup Vol.6 |
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HEP FIVEでやってたイベント、「アニメーションだヨ!全員集合」観に行ってきました!
このイベントを知るきっかけは活動弁士の「小崎泰嗣さん」 だったのですが、今日も、件の「小崎節」炸裂で、めっちゃ楽しかった&面白かったです。 ![]() 普段観劇に興味がない友人も、小崎泰嗣さんの存在やら、パフォーマンスに 終始ウケ通しで引っ張ってきた甲斐があり、良ござんした。(^o^) 今回は、気になっていた「タコの失敗」が観れました!ワーイ! ![]() 実際に見たタコは、小崎泰嗣さんの作風らしく(※) 「あんな蛸だったら、一家に一匹欲しい!何かもにょもにょゆーててカワイイし。」 と、いった感じでした! (実際にモニョモニョょゆーてはるのは小崎さんなんですが・・・) (※)フィルムは当時そのままのモノですが、脚本や資料が残ってないものは 小崎さんのオリジナルストーリー仕立てだそーです。 ![]() 尚、「タコの失敗」については『現地集合』という裏情報を得ていたのですが、 『集合』だけして『解散(上映せず)』したらドンドコショ!!?とワケのワカラン懸念を しておりましたが、見れて良かったです(爆) 『活動弁士・小崎泰嗣さんのHP 演目について』 初めて観た「富士桜之介」はずっと場内爆笑で、 私に至っては「笑いすぎてアホになった」のか、若干、記憶が飛んでしまいました。 ↑ ※記憶が飛んでるので、タイトルがこれで確かだったか不明・・・。(ひー) ![]() |
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「カモン・エブリバディ」違いで「Eddie Cochran」です☆
(何てスムーズな軌道修正かしらん) Eddie Cochran - C'mon Everybody ちなみに、今日はホットケーキを焼きました。 と、いうのも、今日、ホットケーキを焼いておけば、今日のお昼に食べれるほか、 土曜日の朝食がゴージャス(←どこが?)になるからです。 ただ、「せっかち野郎」な私は、いつも半生のホットケーキをひっくり返そうとし、 『細胞壁が壊れた死にかけのアメーバ』みたいな、ホットケーキを作ってしまうので、 今回は音楽を聴きながら、地味〜にホットケーキが焼けるのを ジジーっと待ちながら作成しようと思いました!!(ナイスアイディア!!) ・・・結果、音楽に聴き入ってしまい、ホットケーキの存在は忘れ・・・ ・・・・真っ黒なホットケーキを数枚作成。 (ガガーン) やっぱ、ホットケーキは苦手だよー!!アイツラ天敵だ!!! ※「お料理」は大丈夫なんだけどね。いろんな料理と同時進行して作るから 黙って焼き上がりを待つこともなく、退屈しないし・・・。 |
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TM NETWORK(の『CAROL』)フィーバーが止まらず。
いやー、全曲、大好きだったなぁ。 またオールナイトとかでカラオケ行きたいな、「TMN祭り」したいよー。 (誰か忍耐力のある人に付き合って貰おうかしら) In The Forest〜Carol (Carol's Theme II) すぐ其処に君がいる、この森の向こう側。 すぐ其処に君がいる、出会えずに気付かずに。 ↑ この時代の邦楽特有のどこか切ない音のロック、そして突然の転調。リフレイン。 たまらんですわ〜。やっぱいいですわ〜。 Just One Victory ※相変わらず理解不能な宇都宮さんの踊りがなんとも★ ↑ キター!ですよね。 前奏が始まった瞬間、「きゃー!!(熱い声援)」 そして、ペンライト(持ってないけど、持ってるつもりで)をかざしつつ、 みんなと一緒に(誰もいないけど)左右に揺れながら、 パソコンの前で宇都宮さんと一緒に歌ってます。(←アホです。) そして「ライブ版」にしかない、キャロルのエンディングはコチラ。↓↓↓ 「Final Fighting」 本当にアゲてくれた人、感謝します。めっちゃ楽しめましたっ☆ |
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OLDIESのアルバムなぞ聴いて、悦に入ってましたが、早くも何の衝動かに突き動かされ、
海越え時を越え、「TM NETWORK」の「CAROL」に突っ走りました。(何でや?) 「何かデカイ事ヤラかそう(創ろう)ぜ!」、が実現可能な、当時お金持ちだった日本、 小説や舞台等、各メディアを総動員して創った一大プロジェクトが「CAROL」という コンセプトアルバム・・・の、よーです。 個人的には今でも邦楽最高のアルバムの一つ。(^-^)y 1.「A Day In The Girl's Life〜Carol (Carol's Theme I) 」 物語の導入部分。 平凡な生活を送っていた少女「キャロル」はある日導かれるように・・・。 ※ライブの舞台にはかなり「ぼちぼち」な具合のキャロル嬢が登場。 この人、いったい、こんなんで幾らギャラ貰ったんだろう・・・。←また商売のハナシ(没) 2.「Chase In Labyrinth」 昨日まで生きてた、街の音が消えていく・・・立ち去るピアニスト、俯いてるギタリスト・・・。 キャロル、君だけが救える、惑わされた街を。 ↓ ・・・えっ、あの チリパ が・・・? (ライブ版ONLY。ワタシの中の「キャロル像」はあんなんとちゃうんだい〜!) 3.「Gia Corm Fillippo Dia」 ←もう、ほぼミュージカル状態の舞台演出。 恋を歌う者、月に呪われて、風を愛す者、嵐にさらわれ、 支配するのはdestruction、憎しみがエナジー。 穢れた夜のdesperation、美しきカーニバル。 ・・・そして・・・ ↓なんじゃ、このダンス。(!!?) 4.COME ON EVERYBODY チョット、頼みますよ、宇都宮さん!?(苦。) 今回、流れを変えてまでブログに「TM NETWORK」のことを書いたのは、 この動画にクギ付けだった為です。 正直、宇都宮さんが一番好きでしたが、 さすがにこれは『キモモマイコドリ』のダンスみたいだと・・・。 →→→ 『世界の鳥類のダンス(キモモマイコドリ、他。)』 |
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今日は風邪(???)で再起不能です。
古い友人とバーゲンに行く約束だったのに、食事もマジ喉を通らんわー、 腹筋に力を入れたら「げぼん」だわー。うえーん。 (・・・オエー系の病気のときって、せっかくだし(?)タダで痩せないかな〜、 と毎度期待しちゃう)←転んだら絶対タダでは起きたくないタイプ。 中学生の頃、この曲を聴いて、とっても面白かったので、体育の授業のときに 「ちょっと、ちょっと、変な歌あんねんでー!」 とか言いながら、この曲を歌って踊って披露したところ、友人に、 「そんなモノ(歌・踊り)、この世に存在するハズがない。 ってゆーかない。」 と、スッパリバッサリ言い切られてしましました。m(T_T)m (彼女らは最後まで、この音楽が実在することを認めてくれなんだったよ・・・フ・・・。) Poker de Reinas 1960 tema musical Corazon de Melon でも、「ウケ」はまぁまぁだったかいの・・・。 (体育の時間、楽しかったなぁ。ブルマはかされるのがウザかったけど。) ↑ 今でも「ブルマ」の発案者は変態のおっさんだと思ってます。 ハミパンとか気になって、機能性はダントツゼロですし、 マラソン大会になったら 『 保護者じゃない中年 』 が茂みから写真撮ってるし・・・。 (ブルマがこの世からほぼなくなってせいせい。) 十数年ぶりの「Corazon de Melon」ですが、やっぱこのアホテンション大好きだ〜☆ ローンメ、ロン、メー、ロンメー、ロン、メー、ロン!!コッラゾン!!ぶふふ。 |
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最近、とっても「長閑(のどか)」な精神状態なので、長閑な時にはノドカな音楽を・・・。
「For Me and My Gal 」はジュディ・ガーランド(Judy Garland)の曲の中で 一番好きな曲です。 ![]() ![]() このミュージカル映画は観たことないんですが、相方は「ジーン・ケリー」だったのね。 どーりで美声でござぁます・・・。(今まで全然気付いてなかった) For Me and My Gal - Gene Kelly, Judy Garland ジュディ・ガーランド、少女の時(←私にもあったんだがや)に、憧れましたねー。 ![]() 一番有名な「Over the rainbow (オズの魔法使い)」をテレビで見て、 『究極のラブリーな少女像』を少女の時に見つけた、ってな具合でしょーか。 「可愛いくて美人でラブリーな(外国人の)女の子になりたい!! 」って当時は思ってましたね。(ハッハッハ、ムリムリ。) そういえば、イギリス留学中の日記が出てきたので、日付を遡ってイロイロ加筆をしています。 で、チャラ君と写ってる写真を改めて見たんですが、やや、パニック状態に。 ![]() あの当時、イギリス帰りでアタマがどーかしてて、あの状態を「フツー」と脳が勘違いしており、 日本帰国後も、ドハデな色彩やら、デコルテ全開で歩いてて、普通に待ち合わせの相手に 「ちょっと、その服装、危ないよ!ここは日本やで、変態寄って来るで!!」 と、言われて「えぇー?この程度で、そうなんかなぁ???」って思ってたんだけど、 今、見たら、普通に「ドン引き」の画像・・・アワワ。 ![]() 画像を削除するかどーか、かなり迷いましたが、次回、海外に行った後、アタマが おかしくならないよう、戒めの意味を込めて、一応、そのままにしときます。(苦) 尚、写真を撮る際に、隣人(初対面の相手でも)の肩や腰に手を回すクセは 今でも治ってません・・・。「くわっ!気合!!」って出した手を引っ込めてます。 ![]() |
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アンドリュース・シスターズ (Andrews Sisters)の動画をYOUTUBEで発見しちゃった!!
うわ〜い!マジカワイイ!! ![]() ![]() Andrews Sisters - Boogie Woogie Bugle Boy (1930〜swing jazz) こんな超古い画像までアゲてくれる人がいるとは・・・。 なんて素晴らしいYOUTUBEの世界、つーか世界中の親切な同じ趣味の どっかの人よ、アリガトウ、じゅてーむ、むわ〜☆ ![]() ![]()
アンドリュース・シスターズ(Andrews Sisters)自体はメチャメチャオススメですが、 我が家にあるアルバムと同じもの(IN APPLE BLOSSOMTIME)はネット上で 見つからなかったので、未聴ですが上記のベスト版CDをオススメ致します。 (Amazonでは他に600円台からアルバムとか売ってましたよ。) 日曜日、お出かけ前に支度しながら聴くのが、まさに『至福の時間』です。 ![]() ![]() 以降、本ブログでは節操ナシの音楽の趣味を紹介していこうかと思ってマス。 |
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一度「ウタ歌い」に聞いてみたいんですが・・・。
「歌」って、歌ってる歌詞の内容に人生、ちょっぴし関わってないですか? 例えば、救いを求めるような内容の歌やら失恋の歌を好んで歌ってたら、 その歌のとおりの事象が起きた・・・とか。(正直、よくあるんですが) それとも、心理学的に、無意識にそういう「事態を見越して」選んで歌ってるのでしょうか。 でも、歌詞が明るい歌を歌っててもあんましイイコト起きない気がするなぁ・・・。 『ポストマンパッド×2 ♪、郵便屋さんとー♪、ブチネコちゃ〜ん♪ 』 ![]() ↑ そらァ、何も起きねぇかしらね。 正直、私が日常で歌いだすと近い先行きが何だか危なっかしい曲はコチラ。↓↓ (でも、とても好きな曲の一つです) 『duvet』 BOA (韓国のBOAではない) ※ちなみに歌詞は、男に騙され(?)溺れて息が出来ない、全部失った、的な内容です。 |
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ちょっと、画像が悪くてよくわかんないんだけど、
もっとコアな「ルーベン・ダンテ(多分本人のハズです)」の映像を発見です。 なんと、ダンテの華麗な技の数々を、 三本線の青ジャージをお召しになられての熱演。(泣) Devil May Cry Live Action (↓日曜日のダンテと思いましょう) テキトーなTシャツ、ヘンテコなジャージ、そしてダンテの象徴、コート着用。(苦。) それと、レインストームは・・・実写で見たくないですね、変ですね、やっぱ・・・。 後・・・その銃・・・どこに挟んでるんですか・・・? やっぱウエストのゴム・・・??? 特にその、モンペのようなジャージィをお召しになるのはおよしになって下さい。 ![]() お口直し(汗)に合成後の映像はコチラ→『Dante, Lady & Arkham』 しかし、ルーベン・ラングダンさん、公式プロフィールの写真の顔より、 普通に映像で見たほうがイケメンですよね。 ![]() フルネームは「Reuben Christopher Langdon」さんですって。 長い名前って妙に羨ましいなぁ、かっこいいよナァ。(←とても単純。) ちなみに、ルーベンさん、「DEVIL MAY CRY 4 完成披露宴」で2008年1月22日に 来日決定ですのでルーベンファンの人は以下のサイトに応募しましょう☆ 「CAPCOM DEVIL MAY CRY 4 完成披露宴 応募サイト」 ※↑2008年1月10日(木) 23時59分〆切りです。 ![]() ↑この変テコなシーンも「ルーベン・ラングダン」さんが演じたのでしょーか。ワハハ。 ![]() |







クリスピアン・ミルズ様 


」

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だったのですが、






















