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日本独特の音の転調と、歌詞と音がズバーン!と合ってるのが気持ちいいなぁ。
※しかし、歌詞の「枯れた老人の放し飼い」って・・・。(あわわ。) 髭(HiGE) ドーナツに死す そもそも、ヴォーカルの須藤さん、本当に歌、上手いよねー。(歌手だから当然だけど。) 普段、意外と高いキーで歌ってるのに、男声じゃないと出せない音域の歌もサララーっと 歌ってくれるので、先日カラオケでトライしたら相当、辛かった・・・。 (ガクトやハイドの最低音もギリッギリで出せるんだけど・・・。むぐぐ。) 女の子で増やしたいカラオケレパートリーは「YUI」と「チャットモンチー」だったりする・・・。 この二組は、圧倒的に生音の方が面白い声を出すね〜。 チャットモンチー「ヒラヒラヒラク秘密ノ扉」 YUI 「Laugh Away」 KOKIA 「The Power of Smile」(プロモ、カワイイ☆) 「KOKIA」も好きなんだけど、「歌が上手いから音楽になる」曲が多く、 下手の横好きの私が歌っても音楽になりません・・・。(私は本当に歌が下手なんよ。) |
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何か、好きなアーティストの「インタビューを見る」という楽しみをみつけてしまいました。(^-^)
早速、「新生 Kula Shaker」の『Second Sight』のライブ+インタビュー映像を発見☆ ![]() クリスピアン様がイタリア人に気圧されまくってる映像 が、ファンとして何とも美味しい(?)感じです。 (いきなし、「クラクラ!シェッカー!!」って紹介されてるしなぁ・・・。) クリスピアンの相変わらず派手なギターパフォーマンスがいいですなぁ、やはし☆ Kula Shaker - Second Sight + interview (Italian TV) |
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・・・なんかねー・・・。
好きなアーティストに「恋人がいるか」とか「結婚してるか」とか「ゲイかノーマルか」 わかったところで、 私と何の関係もないのは分かってるんですが。 でも、上の条件を満たしていないときに、胸がトキメクのは何故でしょう・・・。 ![]() ![]() (勿論、既婚やモデルや女優の恋人が居てもゲイでも別に変わらず好きですが・・・。 デーモンさんも妻子あったって好きさ・・・。フフ・・・。←でも寂。) YOUTUBE上でデーモンさんへのリアルなインタビュー集を見つけてしまいました。 ![]() 英会話教室でされそうな質問ばっかされてますねー。 ※いつか全日本語訳を載せますネ。(←自信ないので誰かの助けを借りつつの予定〜。) Naar Eer En Geweten: Badly Drawn Boy 何とも照れまくった感じがドギューン!!(ハート直撃☆) デーモンさんの照れたときのクセの「ボリボリ掻く」姿が超悩殺&カワイすぎ。 ![]() ピュアなハート、プアなビジュアル、 コッチ系にトキメクとは、思春期の頃には想像もつかなかったなぁ〜。 14、5歳の頃は「ヒゲ」とかあり得なくて、「ヒゲモジャ=人外の生物」くらいに考えてたのになぁ。 ただまぁ、センチメンタル・ヒゲ・オヤジィこと、 バッドリー・ドローン・ボーイ(デーモン・ゴフさん)のことは大大大好きですが、 『見た目がカッコイイ男性』とは思ってませんよ。そのへんの物差しは正常(多分)です!! |
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どーも風邪をひいて身動きがとれないと、INTERPOLやKASABIAN、PRIMAL SCREAM、
Radiohead、etcetcが聴きたくなります。 (底抜けに明るいオバカ系や癒し系は逆に退屈に感じて聴きたくなくなるような。) 「Interpol」は、ファッション、ノリ、音、ちっともUSバンドに見えないですよね。 UKというよりか、ヨーロッパの寒い国のバンドっぽい・・・。(だから好きなんですが☆) Interpol - Narc あんまり詳しくは知らないけど、バンド内に何人かのUK圏出身者がいるそうで。 ![]() ヴォーカルのポール・バンクスさんの歌い方も普通のUS圏と違う(と思うのですが)ので、 一体、どーゆー来歴なんでしょうね・・・。←情報がないわ。 |
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お宿が微妙に安かった、という理由でリーズ(LEEDS)にも行ってきました!
![]() ・・・しかし、イギリス観光のお約束、 実際に現地に行ったら名物の建築物が補修のために『スマキ状態』 ってのが、またしてもアリ・・・。 名物のラウンド型(コロシアム型?)のショッピングモールは閉鎖されてました。 「リーズマーケット」は開いてましたが、行ってみたところ、意外に閑散としており・・・。 内部には「年寄り」しか居なかった・・・。(タイミングが悪かったのかしら?) ![]() リーズは「繊維関係の街」(大阪で言うと南船場?)ですので、アウトレットとかで 服を買うにはサイコーでした☆(コートを「£5」で買えました♪←ショボいのですけど。) リーズマーケットの中。 ![]() |
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「rockin'on」と「CROSSBEAT」の2008年4月号に「KULA SHAKER」の
クリスピアンのインタビューが載ってますよ〜♪ 昔から、「KULA SHAKERのファンには変人が多い。」と、世間では言われており、 「へー、自分、ファンなんや。じゃ、実は変人に間違いないね。」とゆー遣り取りが多く、 その度に、「失敬な!(プンプンスカスカ!)」って思ってましたが、 どーやら、クリスピアン本人が「僕らのファンは変人(変わり者)が多いので。」と、 世間に吹聴(?)していたんですね。(;_;) 私にとって「変人」という言葉は両親のことを指し(爆)、変人にならぬよう常に抗ってきた(?) 私としては、「KULASHAKERファン=変人の方程式」は『せっかくの努力が水の泡』なので 超不本意なんですけども・・・。 クーラで敢えて独特な要素を挙げるとしたら、『GOVINDA』に対するこだわりのせいで 「変わり者&ヒッピーバンド扱いされてる(←らしい。)」くらいじゃないのかなぁ。 Kula Shaker - Govinda (ヴィシュヌ神を称えるマントラの歌です。) ※ジェイの中華服&黒ブチメガネのコスプレ(?)が仲本工事みたいで(??)可愛い・・・。 尚、ヴィシュヌ派(南インド系かな?)のクリスピアン様は「ベジタリアン」です。 中学のときから、私はベジタリアンに縁があり・・・。 正直、中学生の時は 「ベジタリアン=給食のとき、好物の唐揚げを分けてくれる有難い子」ってイメージでした。 今は「ベジタリアン=どこのレストランに連れてったらイーのかワカラン」ですかね・・・。 ※同じ「ベジタリアン」でも「植物なら何でもOK」とか、「植物本体を殺さずに採取できる果実類ならOK」 (穀類は刈り取って殺すのでOUT)とか、「全ての植物と魚・卵OK」とか、個人個人の分類訳が細かいのよね〜。 ところでもし私がヒンドゥー教徒に帰依するとしたら、絶対に「シヴァ派」ですかね。 |
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先日、リビドー&生命力全開の実父に会ったので、案の定、彼の人の尋常ならざる覇気に
当てられたのか、翌日から丸二日も寝込むハメになりました。 (寝込んだ分のストレスを全部ブログにて解消中。一気に1週間分書いちゃったよ。) で、お次は「マンチェスター」のレポを上げようと思ってましたが、 そもそもマンチェに行った理由は、「Badly Drawn Boy(バッドリー・ドローン・ボーイ)」こと、 「Damon Gough(デーモン・ゴフ)」さんの育った生まれ故郷、 マンチェ近郊の「Bolton(ボルトン)」に行くのが目的だったので、 ![]() ・・・何だかレポそっちのけでデーモンさん萌えモードに入ってしまいました・・・。 >>ボルトン(bolton)のレポはこちら。 うわーん、デーモンさん、大大大好き!!ファンってゆーよりか、 愛しちゃってます!!! (←何言ってんのんや。) 食べてても超カワイイ・・・。 ![]() 飲んでても超カワイイ・・・。(メタボな出っ腹がサイコーにキュートっ。) ![]() |
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さすがに「ボートン・オン・ザ・ウォーター」は面白かった☆
![]() 代表的な建物。 ![]() 特に、町全部をそっくりそのままミニチュアにした「モデル・ビレッジ」は楽しかった! ![]() |
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イギリス旅行に行く日本人が一番「行きたい」&「憧れ」&「夢見る」のがイギリスの田舎町、
黄色いレンガ造りのこぢんまりした家と庭園の美しい、園芸家の聖地(?)でもある 「コッツウォルズ地方」ではないかと・・・。 ![]() ![]() ![]() ・・・が、コッツウォルズは各町ごとに車やバスでの移動必要で、 ![]() しかもイギリスは夕方5時か6時にお店も閉まっちゃうので時間が全くなく、 天気も悪く、車にも酔いまくり、ついでにプライヴェートでは心配事多数で、 せっかくなのに やる気一切ゼロ。でロクな写真がありません。 ![]() ![]() ラブリーな花柄モップが売ってました。 ![]() ![]() 店先のむく犬。 ![]() ![]() イギリスらしい茶器や食器を取り扱うお店☆ ![]() |
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最後のチェスターレポです。とにかく、チェスターは楽しかった。
チェスターの「NEXT」。(日本よりも売ってる服の品揃えが豊富でカラフル。) ![]() チェスターの「ZARA」。(同じく、日本より売ってる服が圧倒的にカラフル。) ![]() チェスターのショッピングモールの入り口。 ![]() ショッピングモールの中はこんな感じです。 ![]() |
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チェスター大聖堂レポの続き。
![]() ステンドグラスの向こう側に中庭が見えます。 ちなみにこれは四大天使の、ミカエル、ガブリエル、ラファエル、ウリエルです。 ![]() 美しい女性の聖人のステンドグラスも多数。 一つ一つのモチーフを一番じっくり見て楽しんだのがチェスター大聖堂だったかなぁ。 ![]() 特に「お気に入り」だったのが・・・ |
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イギリスの観光名所といえば、必ず各町毎に聖堂や寺院が含まれるので、
各地の聖堂に足を踏み入れましたが・・・チェスター大聖堂も面白かったです。 ![]() 入り口正面。 ![]() 運良く何か偉そうな人(爆)と擦れ違いました。 (「カリオストロの城」でルパンがこんな感じのおっちゃんに化けてたよね。) ![]() ※この方、物凄い眼光で、さすがに正面から撮る勇気がなかったデス。 |
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只今、「髭(HIGE)」にハマってます。
邦楽の男性ロックは殆ど聴かないンですが、道を歩いていて 「ハリキリ坊やのブリティッシュジョーク」を小耳に挟み、 「おお、日本人男子でもガチンコバンドスタイル&『私好みの音』を出す人が居たのね!」 と、即効でレンタルショップに駆け込んだら、沢山アルバムがあった(困&迷)ので、 その中から、テキトーに「Peanuts Forever」を借りましたが・・・。
(・・・む?思ったよりお馬鹿じゃない&アッサリテイスト・・・??? ) と思ったけど、 それでも何とも心地良い魅力があり、バンドに対する期待感はむしろ膨らみ。 「AMAZON」のファンの評価をチェックしたら、アルバムに関しては他の作品のほうが 切れ味が凄いとのことです。(これから聴いていくのが楽しみだナァ。☆) ※でも、「Peanuts Forever」に入ってた「せってん」って曲も切なくて好きよ。 髭(HiGE) - ロックンロールと五人の囚人 ちなみに彼らは、私もたまに購入してる音楽雑誌「SNOOZER」の編集長の イチオシバンド(表紙にもなってるじゃん)だったのね。 (日本人バンドの記事は全部読み飛ばしていたわ・・・長らく勿体無い事をしてました。) ところで、「髭(HIGE)」のビジュアルってバンド名の『髭』部分よりも『花』の部分に凝ってるよーな。 |
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アイポッドを使ってますが、
![]() ![]() アップル社お得意の、「年がら年中、更新、更新(最新版DL)」とけっこー煩わしく、 で、実際に「更新」して一体何が進化したのかユーザーにはあんましピンとこない 感じだったのですが、今日見たら、 「音楽のシャッフル機能」が、追加されていた☆\(^−^)/ これはなかなかイイ進化じゃないですか。 ![]() ただまぁ、節操ナシに音楽入れちゃってるもんで、 「RadioHead の 『YOU AND WHOSE ARMY?』」から始まり、「Patti Page」になり、 「髭(HiGE) の 『ハリキリ坊やのブリティッシュジョーク』」がかかると、 さすがの私もテンションがついていけず・・・。 ジャンル毎のシャッフル機能があれば、尚良かったんだけどね〜。(^−^;) How Much Is That Doggie In The Window - Patti Page 私はジャズに関しては『娯楽&まったり癒し系』が好きなので、「Patti Page」の このアルバムが最高に好です。 白人ヴォーカルの柔らかな歌声、サックス等の管楽器は控えめ、ピアノやギターを メインに使用しており、「アンドリュースシスターズ」と同じく、日曜に聴くと至福の極み〜♪☆ |
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「菅野よう子・溝口肇夫妻」にハマってます。
↓アニメ声、動きハニャふにゃ〜で一人称「オレ」の妻。 菅野よう子様 (インタビュー) ※映像が出るまで若干時間がかかります。 (確かに「エド」そっくり!!まぁ、天才はこんなもんか) ↓あくまで涼しげで「優男」な旦那。 溝口肇様 (代表曲の一つを演奏) 普段、他人様の家庭にも芸能人の家庭にも「全く興味ない」んですが、ここばかりは、 家庭内でどんな会話を??? と、疑問が尽きせません。 |
















































